ソニー、松下電器産業などが提唱する次世代の光ディスク規格です。
動画を録画するために一般的に広まってきたDVDですが、これには3つの規格、DVD-R/DVD+R/DVD-RAMがありましたが、記録できる容量は4.7GB、DVD-RのはDL(dual Layer)という2層の規格もあり、こちらで8.5GBです。
次世代の光ディスクとしてはさらなる大容量が必要ということで、405nmの青紫色レーザーを利用して記憶容量を増加させる方法をとっているのが、Blu-ray Discです。
動画を録画するために一般的に広まってきたDVDですが、これには3つの規格、DVD-R/DVD+R/DVD-RAMがありましたが、記録できる容量は4.7GB、DVD-RのはDL(dual Layer)という2層の規格もあり、こちらで8.5GBです。
次世代の光ディスクとしてはさらなる大容量が必要ということで、405nmの青紫色レーザーを利用して記憶容量を増加させる方法をとっているのが、Blu-ray Discです。
2005-11-03_16:07 | | TrackBacks(0) | DVD基礎知識











