HOME (Archive) > SONYの乾坤一擲「BRAVIA」はどう?
« XBOX360が発売になりましたね | バイデザインが30インチ液晶テレビを値下げ »


検索

   
Google






最新の検索キーワード

   

Recent entries

ダビング10(コピー9回+ムーブ1回)とは?
現在のデジタル放送で使われているコピーワンスで...
東芝HD-DVDの撤退
東芝がHD-DVD事業の撤退を発表しましたが、早い決...
デジタルハイビジョンDVDレコーダー購入するならどれ?
私はあまりテレビを録画して見ないので、録画機器...
コンパクトデジカメ
コンパクトデジカメが欲しいと思ってアウトレット...
CANON SELPHY ES1を購入したケース
先日妹に頼まれてSELPHY ES1を購入しました。 ...

about this site

デジタル家電は賢く買おう「デジタル家電ネット」

powered by



SONYの最近の商品投入は「どうしたの?」と心配したくなるくらい迷走気味です。「ハッピーベガ」を出したときはもう終わったかと思いましたが、さすがSONYは次の商品を投入してきました。「WEGA」の名前を捨てたのはある意味よい選択であったかもしれません。それだけ「WEGA」は偉大でした。

さて、SONYの新しい大画面ハイビジョンテレビ「BRAVIA」のラインアップは液晶テレビです(Eシリーズのみプロジェクション)。そして、最新世代液晶パネル「ソニーパネル」を搭載しています。

楽天で購入するならこちらへ!
SONY BRAVIA KDL-40V1000 メーカー直接仕入れの安心商品 【歳末セール】
SONY BRAVIA KDL-40V1000 メーカー直接仕入れの安心商品 【歳末セール】
しかし、「ソニーパネル」とはひねりもなにもないネーミングで、SONYのマーケティングも地に落ちたと盛田さんが悲しみそうですが、液晶のシャープに正面から戦いを挑んだだけあって自信作のようです。
視野角はなんと上下左右に178度、コントラスト比は1300:1、液晶の弱点である応答速度も速いです。ハイエンドの「Xシリーズ」はフルハイビジョンです。

「BRAVIA」は
・ハイエンドの「Xシリーズ」
・スタンダードな「Sシリーズ」
・デザイン重視の「Vシリーズ」
・液晶プロジェクションの「Eシリーズ」
がラインアップされています。

2005-12-11_23:23 | | 液晶TV

Trackbacks


Trackback URL